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「描き残したい昭和(新見 睦)」から 社会 25 石やきいも屋が来た

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通常 「描き残したい昭和(新見 睦)」から 社会 25 石やきいも屋が来た

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/6/2 7:34
編集者  長老 居住地: メロウ倶楽部  投稿数: 4294

 石やきいも屋が来た 1955年

 描き残したい昭和の時代です。「石やきいも屋が来た」昭和30年(1955年)
「い~しや~きいも~」「い~しや~きいも~~~」「おいも~おいも~おいも~~」「ホッカホッカですよ~」「さあ、いらっしゃい」売り声はあくまでやわらかく、角ばってはいけない。「イシヤキイモ」「イシヤキイモ」これではいけない。あくまでホッカホカに蒸けた雰囲気で呼び込み。このころ一個30円だった。
 皮が焦げてはがれそうな焼いもを手で半分に割る。熱いから新聞紙でくるんで。今だって焼き芋屋さんは現役です。昭和の時代からずーっとロングランの屋台、いつまでも人を惹きつけています。


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