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 旅行記   2015.1.1更新

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  • [No.5915] 小那沙美島燈台 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/17(Sat) 05:36
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    画像サイズ: 328×469 (50kB)
    小那沙美島燈台

    小那沙美島燈台は、広島湾から瀬戸内海への出口、宮島の脇の小さな島、小那沙美島に
    明治37(1904)年に建造された。


    [No.5914] 皇居正門石橋飾電燈 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/15(Thu) 05:09
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    画像サイズ: 437×478 (53kB)
    > なお右手に見えるのは
    > 皇居正門石橋飾電燈である。

    皇居正門石橋は俗に二重橋と言われているが
    本当の二重橋は、この石橋の奥に見える鉄橋のことである。


    [No.5913] 内閣文庫 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/15(Thu) 05:06
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    画像サイズ: 551×393 (59kB)
    内閣文庫

     この建物は明治44年、皇居大手門内に新築された内閣文庫庁舎
    のうちの本館・事務棟である。

     本格的なルネッサンス洋式のデザインで、明治のレンガ・石造の建築の
    教科書的作品である。

     設計は明治40年に横河工務所から大蔵省臨時建築部に移籍したばかりの
    若い大熊喜邦の手になる。


    なお右手に見えるのは
    皇居正門石橋飾電燈である。


    [No.5912] 転車台 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/13(Tue) 05:14
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    画像サイズ: 727×581 (92kB)
    > > 蒸気機関車
    > >
    > > 明治村の「名古屋駅」と「東京駅」の間を毎日走行している。


    SLの転車台

    人力(?)というのがすごい。


    [No.5911] Re: 蒸気機関車 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/13(Tue) 05:11
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    画像サイズ: 788×572 (82kB)
    > 蒸気機関車
    >
    > 明治村の「名古屋駅」と「東京駅」の間を毎日走行している。

    けっこう人気のスポットです。

    写真を撮る人が少なくない。


    [No.5910] 蒸気機関車 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/13(Tue) 05:09
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    画像サイズ: 781×589 (48kB)
    蒸気機関車

    明治村の「名古屋駅」と「東京駅」の間を毎日走行している。


    [No.5909] Re: 帝国ホテル中央玄関 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/11(Sun) 05:33
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    画像サイズ: 700×525 (77kB)
    > 帝国ホテル中央玄関

    この写真のほうが
    建物の形がわかりやすいです。


    [No.5908] 帝国ホテル中央玄関 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/11(Sun) 05:31
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    画像サイズ: 613×290 (58kB)
    帝国ホテル中央玄関

     この建物はアメリカの建築家フランク・ロイド・ライトによって設計され
    大正12(1923)年に完成した帝国ホテルの中央玄関部である。
     レンガ型枠鉄筋コンクリート造とも言える構造になっている。


    [No.5907] 名鉄岩倉変電所・土川元夫記念館 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/09(Fri) 04:59
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    画像サイズ: 561×330 (61kB)
    名鉄岩倉変電所・土川元夫記念館

     京都市電に遅れること3年、名古屋電気鉄道により
    明治31(1898)年 日本で2番目の市内電車が名古屋市内に走るが
    同社はその後も尾張地区に路線を伸ばし
    大正元(1912)年には犬山線を開通させた。

    その時、この岩倉変電所が建てられた。

     この建物は、明治村の創立をはじめ、各方面に業績を遺した
    故土川元夫氏の記念館とされ、室内に氏の遺品を展示している。


    [No.5906] 菊の世酒造 投稿者:男爵  投稿日:2018/11/07(Wed) 05:15
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    画像サイズ: 639×384 (84kB)
    菊の世酒造

    西洋館の多い明治村の中では珍しく和風瓦葺の蔵である。

    明治28(1895)年 愛知県の刈谷にあった酒造の仕込み蔵として建てられたが
    もとは明治の初め刈谷から程遠くない三河湾近くの新川(碧南市)に
    穀物蔵として造られたものを移したという。


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